リビング(毎朝の支度)
『わたしの好きがちゃんと見える空間になった』
[+5分整え14日チャレンジ]
BEFORE

AFTER

リビング収納( 家族が一番よく使う日常の中心)
『探し物がなくなって、
リビングがすっきり整った空間になりました。』
[訪問お片付け4時間コース]
BEFORE

AFTER

たんすの上に物が集まり、
なんとなく落ち着かない空間に。
物の住所が決まり、自然と整うように。
お気に入りだけが目に入る空間になって
「ここ、好きだな」と思える場所に変わりました。
AFTER
BEFORE
とりあえず収納になっていて、
書類・小物・子どものものが
混ざりやすい状態。
必要なものを探す時間が発生しやすく、
「どこに置いたっけ?」が
日常的に起きていました。
よく使うものを使う場所に近くに移動しただけで
自然に戻せるように。
家族それぞれの物の置き場所を明確に分け、
戻す場所が迷わない仕組みに変更。
結果、自然と元に戻る流れができ、
リビングが整った状態で保たれる空間になりました。
AFTER
BEFORE
+5分整えlesson14日チャレンジでの変化になります。
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物置(荷物探せないストレス→すぐとれる安心)
『探さなくていいって、こんなにラクなんだ』
[継続お片付け2時間コース]
玄関収納(スペースはあるけど使いにくい)
『お気に入りのかごを見える場所に』
オンラインお片付け伴走コース]
BEFORE

AFTER

BEFORE


AFTER
物が埋もれて、探せない。
取り出すたびにストレス。
季節もののツリーもなんとか引っ張り出して、
また上に積み上げる…の繰り返しでした。
BEFORE
AFTER
モノの住所を決めて、
すぐに取り出せる仕組みに。
「どこだっけ?」がなくなって出し入れがラクに。
季節ものも気持ちよく
楽しめるようになりました。
そこまで使用頻度の高くない脚立が
開けてすぐの場所に。
収納スペースはしっかりあるけど
なんだかしっくりこないスペース
BEFORE
使用頻度が低いものは1番上へ
そしてケースにはそれぞれラベリングを。
お気に入りのかごには子どもたちの手袋など
機能的かつかわいい空間へ
AFTER
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クローゼット(なんとなく選ぶ→お気に入りで選ぶ朝)
クローゼット(少し取り出しにくい→気分の上がるクローゼットへ)
『迷わないだけで、こんなにラクなんだ』
[訪問お片付け2時間コース]
BEFORE
AFTER
『この変化に家族もプロの仕事だね、と』
[訪問お片付け2時間コース]
BEFORE
AFTER


BEFORE
お洋服が多く、何を着るか毎朝迷う状態。
帽子はバッグの中にまとめて入れていて、
探すのに時間がかかりストレスに。
「いつかメルカリに出そう」と思っていたものも
紙袋のまま残っていて、
全体的にごちゃついていました。


AFTER
まず一緒に仕分けをして、今着たいものだけに。
よく使うものは見える収納に変え、
帽子もすぐ手に取れるように。
お気に入りが目に入ることで、
コーディネートも迷わず決まるように。
朝の支度がスムーズになり、
気持ちよく1日を始められるようになりました。
BEFORE
服や小物が多く、
どこに何があるか分かりづらい状態。
クローゼットを開けても、
なんとなく気分が上がらない…。
AFTER
仕分けで今着たい服だけに整え、
ハンガーの色を揃えて見た目もスッキリ。
バッグは専用の収納場所をつくり、
迷わず取り出せるように。
家族にも「プロの仕事だね」
って言ってもらえました。
クローゼットを開けた瞬間、
気分が上がる空間に変わりました。
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キッチン(使いにくい → 料理が楽しくなる)
パントリー(ごちゃごちゃ → 余白のある収納)
『固定概念を外したら、料理が楽しくなった』
[訪問お片付け4時間コース]
BEFORE
AFTER
『何もないのに、ちょっと嬉しい』
[+5分整え14日チャレンジ]
BEFORE
AFTER




BEFORE
一見整っているキッチン。
でも、「なんだか使いにくい」
と感じていました。
「これはここに置くもの」
という思い込みがあり、
動きにくさや小さなストレスが
積み重なっている状態。
AFTER
固定概念を手放し、
使いやすさを優先した配置に。
よく使うものを取り出しやすい場所へ移動し、
ラベルやキャスターを活用して
迷わず使えるキッチンに整いました。
BEFORE
物が詰まっていて、
なんとなく使いにくいパントリー。
開けたときも、
「なんか整ってないな…」
という感覚がありました。
AFTER
見直しを重ねたことで、
上から2段目に何も置かない余白ができました。
あえて埋めずに、
お気に入りの黄色の壁紙が見える空間に。
開けたときに、少し気分が上がる
パントリーへと変わりました。
+5分整えlesson14日チャレンジでの変化になります。
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パントリー(なんとなく買い足す → 在庫を把握して選べる暮らし)
廊下収納(なんとなく詰め込む → 在庫が一目で分かる収納)
『パントリーが一目で在庫が分かる空間になりました。』
『ストックが把握できる収納空間になりました。』
[訪問お片付け4時間コース]
[訪問お片付け4時間コース]
BEFORE

AFTER

食品と日用品がなんとなく混在し、
ストックの量が把握しづらい状態。
同じものを買ってしまったり、
あるのに気づかず買い足すこともありました。
「使う頻度」と「用途」でゾーニングを見直し、
食品・日用品・ストックをエリアごとに整理。
一目で在庫が分かる配置にすることで、
どこに何があるかが視覚的に把握できる状態へ。
AFTER
BEFORE
BEFORE

AFTER

なんとなく詰め込む収納になっており、
奥のものが見えず、
在庫管理ができない状態。
使うときに出しづらく、
戻しにくさもありました。
奥まで見渡せることで、
在庫が把握できる管理しやすい収納空間に変化。
使うときの迷いがなくなり、
整った状態で維持できる収納になりました。